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2007.09.13
DかEしか出ねぇんだよマジで!
どーも!生扉デス。小テストの勉強時間を割いて書いているのですが正直・・・
俺の記事とか誰も読んでねぇんぢゃねーの!!??
とか思っちゃってる今日このごろ・・・
いやぁ実は私立大学志望の俺でさえ他のメンバーの記事満足に読む時間無いのに国公立狙ってるヤツラが俺の記事なんか読んでんのか!?っつうハナシですよ・・・とゆーことでこのサイトから除名しよっかなぁ・・・とか考えちゃってるんですが・・・
イヤこう考えちゃったのはですね・・・この前kure氏とスクールバスでしゃべってからなんですが・・・kure氏は俺にこうおっしゃったワケですよ・・・
「正直このままではウチのクラスから国公立なんか行くヤツおらんぞ。俺もそろそろ除名しようかと考えている。」
8/29のkure氏の記事のボリュームの少なさにもこの意見の一端が現れているような気がしてならないのは果たして俺の気のせいなのか・・・
まぁとりあえず俺は警鐘を鳴らしたいワケですよ。この夢旅人のメンバーに。私立志望でヒィヒィ言っているこの俺が言うのも差し出がましいかもしれんけれども・・・
そろそろ現実を見ようぜ!俺たちの未来のために。
もう秋のこの時期に模試でペレ判定ばかりではマズイわけですよ。
だから今警鐘を鳴らしてるんですよ!!!
もう最後の行事文化祭も静かに終焉を迎えた今・・・今!ホンキになるときがきたワケですよ!!!
特に編集長・・・大丈夫すか!?
しかもこの夢旅人のメンバーはみんな文系・・・国公立の文系はムズかしいのに・・・
皆さん・・・もう一度よく考えましょう・・・自分の生活態度を!
とゆうことでちょっと予定を変えて警鐘を鳴らしてみました。ではこのへんで。あでゅ〜
今後俺の記事は不定期更新とゆーことで・・・・・・・・だめ?
俺の記事とか誰も読んでねぇんぢゃねーの!!??

とか思っちゃってる今日このごろ・・・
いやぁ実は私立大学志望の俺でさえ他のメンバーの記事満足に読む時間無いのに国公立狙ってるヤツラが俺の記事なんか読んでんのか!?っつうハナシですよ・・・とゆーことでこのサイトから除名しよっかなぁ・・・とか考えちゃってるんですが・・・
イヤこう考えちゃったのはですね・・・この前kure氏とスクールバスでしゃべってからなんですが・・・kure氏は俺にこうおっしゃったワケですよ・・・
「正直このままではウチのクラスから国公立なんか行くヤツおらんぞ。俺もそろそろ除名しようかと考えている。」
8/29のkure氏の記事のボリュームの少なさにもこの意見の一端が現れているような気がしてならないのは果たして俺の気のせいなのか・・・
まぁとりあえず俺は警鐘を鳴らしたいワケですよ。この夢旅人のメンバーに。私立志望でヒィヒィ言っているこの俺が言うのも差し出がましいかもしれんけれども・・・
そろそろ現実を見ようぜ!俺たちの未来のために。
もう秋のこの時期に模試でペレ判定ばかりではマズイわけですよ。
だから今警鐘を鳴らしてるんですよ!!!
もう最後の行事文化祭も静かに終焉を迎えた今・・・今!ホンキになるときがきたワケですよ!!!
特に編集長・・・大丈夫すか!?
しかもこの夢旅人のメンバーはみんな文系・・・国公立の文系はムズかしいのに・・・
皆さん・・・もう一度よく考えましょう・・・自分の生活態度を!
とゆうことでちょっと予定を変えて警鐘を鳴らしてみました。ではこのへんで。あでゅ〜

今後俺の記事は不定期更新とゆーことで・・・・・・・・だめ?
2007.09.06
一ヶ月ぶり・・・
どぉもお久しぶりぃ〜
夢旅人のメンバーの中ではイチバン垢抜けていると自負している生扉デス。
とりあえず編集長・・・
すみませんでしたぁっ!!!

イヤ・・・私もね・・・いろいろ忙しいんですよ予備校とか予備校とか予備校とか・・・
それにサッカー全然知らない人に向けて記事書くの死ぬほどムズかしいんですよ・・・
まぁ皆さん海外リーグよりJリーグのほうがなじみやすいと思うので今日はJリーグについて書かせていただきたいと思います。
全38節の日程のうちすでに24節を消化し、事実上の優勝争いは暫定1位の浦和レッドダイアモンズ、2位のガンバ大阪、3位の鹿島アントラーズ、4位の清水エスパルスに絞られたといっていいだろう。そのうえ、23節のガンバ対鹿島戦でガンバが5−1で大勝したことにより2位、3位の差が勝ち点差6になってしまったことを考えると、今年も浦和、ガンバの2強のどちらかがタイトルを持って帰ることになりそうだ。
20節の浦和、ガンバ直接対決は浦和が虎の子の1点を守り抜き、勝利。
続く21節では浦和は勝利、ガンバはなんと最下位の横浜FCと引き分けてしまい、22節でも川崎フロンターレに負け、やはり今期も浦和がタイトルを持ち帰るのかと思っていたが、23節から自慢の「超攻撃」が復活。
3位につけている鹿島を5−1で粉砕。24節でも名古屋を4−1で下し、さらに浦和が大宮アルディージャに破れる波乱もあり、浦和との勝ち点差は1となった。優勝争いからはまだまだ目が離せそうにない。
だが、ガンバは、頼れるエース、マグノアウベスが故障がち、浦和は中盤のタレント、阿部が腰痛と双方少なからず不安要素を抱えている。
浦和の大宮戦のような取りこぼしをしてしまえば、チーム状態が上向いてきた鹿島がタイトルをさらう可能性もある。サッカーとはなにが起こるかわからないスポーツであり、だからこそ面白い。
次回は降格争いについて書きたいと思います。たぶん・・・

夢旅人のメンバーの中ではイチバン垢抜けていると自負している生扉デス。とりあえず編集長・・・
すみませんでしたぁっ!!!


イヤ・・・私もね・・・いろいろ忙しいんですよ予備校とか予備校とか予備校とか・・・
それにサッカー全然知らない人に向けて記事書くの死ぬほどムズかしいんですよ・・・
まぁ皆さん海外リーグよりJリーグのほうがなじみやすいと思うので今日はJリーグについて書かせていただきたいと思います。
全38節の日程のうちすでに24節を消化し、事実上の優勝争いは暫定1位の浦和レッドダイアモンズ、2位のガンバ大阪、3位の鹿島アントラーズ、4位の清水エスパルスに絞られたといっていいだろう。そのうえ、23節のガンバ対鹿島戦でガンバが5−1で大勝したことにより2位、3位の差が勝ち点差6になってしまったことを考えると、今年も浦和、ガンバの2強のどちらかがタイトルを持って帰ることになりそうだ。
20節の浦和、ガンバ直接対決は浦和が虎の子の1点を守り抜き、勝利。
続く21節では浦和は勝利、ガンバはなんと最下位の横浜FCと引き分けてしまい、22節でも川崎フロンターレに負け、やはり今期も浦和がタイトルを持ち帰るのかと思っていたが、23節から自慢の「超攻撃」が復活。
3位につけている鹿島を5−1で粉砕。24節でも名古屋を4−1で下し、さらに浦和が大宮アルディージャに破れる波乱もあり、浦和との勝ち点差は1となった。優勝争いからはまだまだ目が離せそうにない。
だが、ガンバは、頼れるエース、マグノアウベスが故障がち、浦和は中盤のタレント、阿部が腰痛と双方少なからず不安要素を抱えている。
浦和の大宮戦のような取りこぼしをしてしまえば、チーム状態が上向いてきた鹿島がタイトルをさらう可能性もある。サッカーとはなにが起こるかわからないスポーツであり、だからこそ面白い。
次回は降格争いについて書きたいと思います。たぶん・・・
2007.07.26
負けた・・・
負けましたね・・・日本・・・
まぁ落ち込んでても記事は書かせていただきます、ハイ・・・
内容的には完敗だったとは言い切れないだろう。だが、オシムの目指すサッカーは、あくまで現状での話しだが、日本の『決定力不足』を助長してしまっているように思えてならない。
彼の提唱する戦術の大前提に『個人プレーに走るな』というものがある。無論、それは不用意なドリブルにより、ボールをロストする危険を恐れてのことだろう。しかし、ペナルティエリアの外からシュートを打たないことは、単に戦術の幅を狭くしているだけなのだ。
昨日の試合、羽生直剛(26 ジェフ千葉)を投入してから眼に見えて流れが変わったのは、彼がミドルシュートを打ったからだ。ベンチから見ていてわかっていたのだろう。「シュートが少なすぎる」と。
その後中村や駒野も触発されミドルシュートを打った。
相手にとって、ミドルシュートを打たれることは喜ばしくないはずなのだ。そのうちミドルを打たせまいとディフェンスラインを上げてくる。そうしてできたスペースに高原や巻、フォワードが仕掛けるスペースが生まれる。
彼には彼なりの哲学があることは重々承知だがパスを大事にしすぎるあまり、最後のフィニッシュの部分を人任せにしてしまう傾向が出てきてしまっているのは監督がオシムに変わってからだ。
ベトナム戦では彼の目指すサッカーの片鱗を垣間見ることが出来たのは事実だが、ベトナムなどの弱小国にしかそのサッカーを体現できないのならば日本サッカーの未来など無いも同然だろう。
まぁ落ち込んでても記事は書かせていただきます、ハイ・・・
内容的には完敗だったとは言い切れないだろう。だが、オシムの目指すサッカーは、あくまで現状での話しだが、日本の『決定力不足』を助長してしまっているように思えてならない。
彼の提唱する戦術の大前提に『個人プレーに走るな』というものがある。無論、それは不用意なドリブルにより、ボールをロストする危険を恐れてのことだろう。しかし、ペナルティエリアの外からシュートを打たないことは、単に戦術の幅を狭くしているだけなのだ。
昨日の試合、羽生直剛(26 ジェフ千葉)を投入してから眼に見えて流れが変わったのは、彼がミドルシュートを打ったからだ。ベンチから見ていてわかっていたのだろう。「シュートが少なすぎる」と。
その後中村や駒野も触発されミドルシュートを打った。
相手にとって、ミドルシュートを打たれることは喜ばしくないはずなのだ。そのうちミドルを打たせまいとディフェンスラインを上げてくる。そうしてできたスペースに高原や巻、フォワードが仕掛けるスペースが生まれる。
彼には彼なりの哲学があることは重々承知だがパスを大事にしすぎるあまり、最後のフィニッシュの部分を人任せにしてしまう傾向が出てきてしまっているのは監督がオシムに変わってからだ。
ベトナム戦では彼の目指すサッカーの片鱗を垣間見ることが出来たのは事実だが、ベトナムなどの弱小国にしかそのサッカーを体現できないのならば日本サッカーの未来など無いも同然だろう。
2007.07.19
今どきピンつけたぐれぇでギャル男とかいってんぢゃねぇよウチのクラスではフツーなんだよ
ハイッ!どーもテスト前日アジアカップ・ベトナム戦を全部見て撃沈した生扉です。今日は真剣に記事を書きたいと思います。
今年のU-20Wカップ(旧ワールドユース)では99年ナイジェリア大会以上の成績、すなわち優勝が期待されていた。
結果はベスト16にとどまったものの、私は結果以上に彼らの、『優勝』を意識したメンタリティーに日本サッカーの成長を感じ取った。
80年代、日本は世界で戦う以前にアジアでさえ勝つことができなかった。そんな代表の姿を見て育った世代が『世界で優勝』などというメンタリティーを持ちあわせるハズもなく、そんなことは夢のまた夢だと誰もが思っていた。
しかし90年代以降、Jリーグの発展とともに日本サッカー界は大きな変貌を遂げた。92年にアジアカップに優勝したことを皮切りに94年アメリカWカップ予選の惜敗、(後にドーハの悲劇と呼ばれる)98年Wカップ出場(ジョホールバルの歓喜)と日本の選手が世界の舞台で戦う姿をテレビで見ることができるようになった。
そして今ではアジアカップの優勝、Wカップの出場は日本代表の義務となった。その意識が国民にも広く定着したのだ。
U−20Wカップに出場したメンバーはシドニー五輪ベスト8、日韓Wカップベスト16など日本代表が世界で結果を出した時期をリアルタイムで知っていた。
そうした先輩たちの姿を見て育った世代は次第に『Wカップを日本に持って帰る』ことが自らのサッカーの最終目標と思うようになった。大会中のインタビューで選手たちが『優勝する』とか、『99年の成績を超える』という発言が見ることができたことで、これからの日本代表を背負っていく者たちのメンタリティーの高さを知ることができた。
さらにそれを端的に表しているのがあのゴール後のパフォーマンスだ。
森島の先制ゴールの後、選手たち全員でパフォーマンスを見せたが、あれは試合前夜に話し合って決めたものだという。
世界大会でゴールを決める明確な意思を彼らは持っていたのだ。
しかしそのことを踏まえると、02年日韓大会でソルトレーク五輪のアイススケートの判定を揶揄したゴールパフォーマンスを見せた韓国代表には驚かされる。世界大会でゴールを奪う意識を日本より5年も前から持っていたことになるのだから。
今年のU-20Wカップ(旧ワールドユース)では99年ナイジェリア大会以上の成績、すなわち優勝が期待されていた。
結果はベスト16にとどまったものの、私は結果以上に彼らの、『優勝』を意識したメンタリティーに日本サッカーの成長を感じ取った。
80年代、日本は世界で戦う以前にアジアでさえ勝つことができなかった。そんな代表の姿を見て育った世代が『世界で優勝』などというメンタリティーを持ちあわせるハズもなく、そんなことは夢のまた夢だと誰もが思っていた。
しかし90年代以降、Jリーグの発展とともに日本サッカー界は大きな変貌を遂げた。92年にアジアカップに優勝したことを皮切りに94年アメリカWカップ予選の惜敗、(後にドーハの悲劇と呼ばれる)98年Wカップ出場(ジョホールバルの歓喜)と日本の選手が世界の舞台で戦う姿をテレビで見ることができるようになった。
そして今ではアジアカップの優勝、Wカップの出場は日本代表の義務となった。その意識が国民にも広く定着したのだ。
U−20Wカップに出場したメンバーはシドニー五輪ベスト8、日韓Wカップベスト16など日本代表が世界で結果を出した時期をリアルタイムで知っていた。
そうした先輩たちの姿を見て育った世代は次第に『Wカップを日本に持って帰る』ことが自らのサッカーの最終目標と思うようになった。大会中のインタビューで選手たちが『優勝する』とか、『99年の成績を超える』という発言が見ることができたことで、これからの日本代表を背負っていく者たちのメンタリティーの高さを知ることができた。
さらにそれを端的に表しているのがあのゴール後のパフォーマンスだ。
森島の先制ゴールの後、選手たち全員でパフォーマンスを見せたが、あれは試合前夜に話し合って決めたものだという。
世界大会でゴールを決める明確な意思を彼らは持っていたのだ。
しかしそのことを踏まえると、02年日韓大会でソルトレーク五輪のアイススケートの判定を揶揄したゴールパフォーマンスを見せた韓国代表には驚かされる。世界大会でゴールを奪う意識を日本より5年も前から持っていたことになるのだから。
2007.07.05
U-20ワールドカップの存在を忘れてたぜ・・・↓↓↓
ハイッ!どーも。『企画なんてしなくていい』に投票した生扉デス。
いやぁ〜やってくれましたね!!!
現在カナダで行われているU-20ワールドカップ(旧ワールドユース)なんですが、
U−20日本代表がなんと欧州予選準優勝のスコットランドに3−1の快勝!!!
試合が行われたアスレチックパークはスコットランド人を祖先の持つ人が多く、日本代表にとってはアウェーな状況だったのですが・・・
相手DFのクリアミスを森島 康仁(19 セレッソ大阪 FW)があきらめずに追い、あわてたキーパーがクリアしたものの、森島の体に当たり、ボールがゴールに流れるというごっつぁんゴールではあったわけですが、

森島 康仁↑
その後はドリブラーの梅崎 司(20 大分トリニータ MF)

が豪快なミドルシュートで追加点!!!
終了間際にもそれまでは守備で存在感を見せていた青山 隼(18 名古屋グランパスエイト MF)

がミドルシュートで3点目!!!
その後反撃を受け、1失点してしまいますが、終始ペースを握った日本代表は評価して然るべきだと思います。
ゴール後はみんなでBIRRY'S BOOTCAMP(みんなはもう知っているよね!?) のエクササイズの真似をするなど、ひょうきんなところも見せ、チームの雰囲気が非常にいいことも見せてくれました。
大柄なスコットランドの選手たちは俊敏な日本の選手にまったく追いつけず、ドリブル突破が容易にできる状況とあって、みんなかなりアグレッシブに攻めていました。
まぁ少しやりすぎな感はあったものの、ドリブルを生かしてイニシアチブを完全に握ったやり方はA代表にはなかったもので、これからの日本の躍進を期待させる出来でした。
まぁオシムが見ていたら怒鳴られるようなプレーも多々ありました
が・・・
両サイドバックが攻撃に出る分、そのフォローを中盤やセンターバックが担当しており、中央が手薄になって失点、というカタチだったので、
サイドバックの攻めについてはリスクをよく考え、本職の守備をしっかり徹底してほしいと個人的には思います。
次は5日(現地4日)のコスタリカ戦!
コレに勝てばグループステージ突破が決まる大事な試合、ぜひ勝利して3大会連続のグループリーグ突破を決めてほしい!!!
ガンバレ!!!若き日本代表!!!
ではこのへんで。あでゅ〜
いやぁ〜やってくれましたね!!!
現在カナダで行われているU-20ワールドカップ(旧ワールドユース)なんですが、
U−20日本代表がなんと欧州予選準優勝のスコットランドに3−1の快勝!!!
試合が行われたアスレチックパークはスコットランド人を祖先の持つ人が多く、日本代表にとってはアウェーな状況だったのですが・・・
相手DFのクリアミスを森島 康仁(19 セレッソ大阪 FW)があきらめずに追い、あわてたキーパーがクリアしたものの、森島の体に当たり、ボールがゴールに流れるというごっつぁんゴールではあったわけですが、

森島 康仁↑
その後はドリブラーの梅崎 司(20 大分トリニータ MF)

が豪快なミドルシュートで追加点!!!
終了間際にもそれまでは守備で存在感を見せていた青山 隼(18 名古屋グランパスエイト MF)

がミドルシュートで3点目!!!
その後反撃を受け、1失点してしまいますが、終始ペースを握った日本代表は評価して然るべきだと思います。
ゴール後はみんなでBIRRY'S BOOTCAMP(みんなはもう知っているよね!?) のエクササイズの真似をするなど、ひょうきんなところも見せ、チームの雰囲気が非常にいいことも見せてくれました。
大柄なスコットランドの選手たちは俊敏な日本の選手にまったく追いつけず、ドリブル突破が容易にできる状況とあって、みんなかなりアグレッシブに攻めていました。
まぁ少しやりすぎな感はあったものの、ドリブルを生かしてイニシアチブを完全に握ったやり方はA代表にはなかったもので、これからの日本の躍進を期待させる出来でした。
まぁオシムが見ていたら怒鳴られるようなプレーも多々ありました
が・・・
両サイドバックが攻撃に出る分、そのフォローを中盤やセンターバックが担当しており、中央が手薄になって失点、というカタチだったので、
サイドバックの攻めについてはリスクをよく考え、本職の守備をしっかり徹底してほしいと個人的には思います。
次は5日(現地4日)のコスタリカ戦!
コレに勝てばグループステージ突破が決まる大事な試合、ぜひ勝利して3大会連続のグループリーグ突破を決めてほしい!!!
ガンバレ!!!若き日本代表!!!
ではこのへんで。あでゅ〜

2007.06.28
アジアカップ開幕!!!アジアカップ開幕ゥゥゥゥゥゥ!!!
ワタクシ、今週は諸事情により休載というコトにしていただきたかったのですが・・・
テメェにそんな選択肢は無え!!!
byニワトリ星人こと編集長
とゆーことで泣く泣く予備校の宿題をサボッてまで記事を書かせていただく所存です・・・

ハイッ!とゆーことでね、今週はチャンピオンズリーグ について書くハズだったんですが・・・30日からアジアカップ開幕とゆーコトで・・・
アジアカップを特集させていただきます!!!
まずアジアカップとは!?
・ アジアカップは、アジア地域の大陸選手権として1956年に創設された。
1988年大会から、優勝国にはFIFAコンフェデレーションズカップ(創設当初はキング・ファハド杯)
への出場権が与えられている。
50年近い歴史があるこの大会で日本は3回優勝しております!!!これはサウジアラビア・イランと並んで最多を誇ります。
そのうえ、前回、前々回大会は連覇しており、監督がオシムに変わった現陣容でタイトルを守れるのか、注目が集まります。
・本大会は、4×4チームずつのグループリーグ→上位2チームによる決勝 トーナメント、という流れで行われる。
今回、日本はグループB!カタール、ベトナム、アラブ首長国連邦(UAE)が同組であります。
カタールはドーハ、アジア大会を制しており、あまり選手層は厚くないですが、要注意でしょう。
ベトナムはまだまだ弱小国の感が否めませんが、気候を味方につければ、化けるかもしれません。
UAEは02年日韓ワールドカップでセネガルをベスト8に導いたブルーノ・メツ監督が率いており、簡単にはいかないでしょう。
しかも、これらの国にとって、日本はアジア屈指の強豪国であるため、決死の覚悟で挑んでくるでしょう。
しかし、それだけ日本はアジア諸国にとってまぶしく映っているということです。ここは是非! 3連覇を狙ってガンバッてほしい!!!
では、このへんで・・・
あでゅ〜!!!
テメェにそんな選択肢は無え!!!
byニワトリ星人こと編集長
とゆーことで泣く泣く予備校の宿題をサボッてまで記事を書かせていただく所存です・・・


ハイッ!とゆーことでね、今週はチャンピオンズリーグ について書くハズだったんですが・・・30日からアジアカップ開幕とゆーコトで・・・
アジアカップを特集させていただきます!!!
まずアジアカップとは!?
・ アジアカップは、アジア地域の大陸選手権として1956年に創設された。
1988年大会から、優勝国にはFIFAコンフェデレーションズカップ(創設当初はキング・ファハド杯)
への出場権が与えられている。
50年近い歴史があるこの大会で日本は3回優勝しております!!!これはサウジアラビア・イランと並んで最多を誇ります。
そのうえ、前回、前々回大会は連覇しており、監督がオシムに変わった現陣容でタイトルを守れるのか、注目が集まります。
・本大会は、4×4チームずつのグループリーグ→上位2チームによる決勝 トーナメント、という流れで行われる。
今回、日本はグループB!カタール、ベトナム、アラブ首長国連邦(UAE)が同組であります。
カタールはドーハ、アジア大会を制しており、あまり選手層は厚くないですが、要注意でしょう。
ベトナムはまだまだ弱小国の感が否めませんが、気候を味方につければ、化けるかもしれません。
UAEは02年日韓ワールドカップでセネガルをベスト8に導いたブルーノ・メツ監督が率いており、簡単にはいかないでしょう。
しかも、これらの国にとって、日本はアジア屈指の強豪国であるため、決死の覚悟で挑んでくるでしょう。
しかし、それだけ日本はアジア諸国にとってまぶしく映っているということです。ここは是非! 3連覇を狙ってガンバッてほしい!!!
では、このへんで・・・
あでゅ〜!!!

2007.06.21
新規参入ゥゥゥゥゥゥゥ!!!
ハイッ!!!
とゆーことでまぁーね・・・書かしてもらえることになったわけなんですね。編集長・・・
あざぁぁぁぁぁす!!!
まぁソレは置いといて
私は基本的に愛して止まないサッカーについて書こうと思います!!!
しかしまぁ・・・私が一人で
この選手がイイ!!!このチームがイイ!!!
とか言ってても庶民どもは誰もついてこれないと思うので・・・

まずはヨーロッパサッカーの基本を知ってもらいます!!!
まずはヨーロッパのメジャーなリーグ・・・
6大リーグの概要からいきましょう!
6大リーグとは・・・
サッカーの母国、イングランドの プレミアシップ
1888年に世界で初めてリーグ戦をスタートさせた。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
スペインの リーガエスパニョーラ
1928−29シーズンから全10チームで「Campeonato Nacional de Liga(スペインリーグ)」が開始される。1936年から1939年までスペイン内戦の影響を受けて中断するが、1941年から14チーム、1950年から16チーム、1971年に18チームと、リーガは順調に発展し、現在では全20チームでリーグ戦が行われている。 FCバルセロナ、レアル・マドリッドを筆頭に多くのクラブが欧州カップ戦でもレベルの高いサッカーを披露し、攻撃的=リーガ・エスパニョーラというイメージはすでに世界中に定着している。リーグ戦最多優勝チームはレアル・マドリッドで29回。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
イタリアの セリエA
イタリアでリーグが始まったのは1898年のこと。初代チャンピオンは三浦知良も所属したことがあるジェノア。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
フランスの リーグ1(アン)
リーグが始まったのは1932年。以前はディビジョン・アンと言っていたが、2002-03シーズンから現在の名称リーグ・アンに変更された。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
ドイツの ブンデスリーガ
1964年にプロリーグ、ブンデスリーガが誕生。ブンデスとは「全国規模」を意味する。ブンデスリーガ設立までは、各地域リーグの優勝チームが戦うトーナメントだった。優勝チームには「マイスターシャーレ」と呼ばれる優勝皿が授与される。現在のブンデスリーガには1部と2部がある。
18チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計34試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
オランダの エールディビジ
サッカー協会は1889年設立と古い歴史を持つが、プロリーグができたのは1954年と比較的新しい。現行のエールディビジになったのは1957年である。
レギュラーシーズンは18チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計34試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。レギュラーシースン終了後に、ヨーロッパ大会出場を決める為のプレーオフ、及び、16位、17位と2部リーグ上位6チームによる入れ替え戦プレーオフが行われる。
とまぁこれらのリーグから成るわけです。百年近い歴史がさまざまな名選手、名監督、名勝負を生み出してきたわけなんですねぇ〜
ハイわかりましたか!?庶民ども。
今回は時間がねえからここまでにするぜ!!!
次回は欧州最高の舞台、
チャンピオンズリーグ
について解説致します。
ヤレヤレ・・・
本格的に記事を書くのはまだ先になりそうだぜ・・・
とゆーことでまぁーね・・・書かしてもらえることになったわけなんですね。編集長・・・
あざぁぁぁぁぁす!!!
まぁソレは置いといて
私は基本的に愛して止まないサッカーについて書こうと思います!!!しかしまぁ・・・私が一人で
この選手がイイ!!!このチームがイイ!!!

とか言ってても庶民どもは誰もついてこれないと思うので・・・


まずはヨーロッパサッカーの基本を知ってもらいます!!!
まずはヨーロッパのメジャーなリーグ・・・
6大リーグの概要からいきましょう!

6大リーグとは・・・
サッカーの母国、イングランドの プレミアシップ
1888年に世界で初めてリーグ戦をスタートさせた。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
スペインの リーガエスパニョーラ
1928−29シーズンから全10チームで「Campeonato Nacional de Liga(スペインリーグ)」が開始される。1936年から1939年までスペイン内戦の影響を受けて中断するが、1941年から14チーム、1950年から16チーム、1971年に18チームと、リーガは順調に発展し、現在では全20チームでリーグ戦が行われている。 FCバルセロナ、レアル・マドリッドを筆頭に多くのクラブが欧州カップ戦でもレベルの高いサッカーを披露し、攻撃的=リーガ・エスパニョーラというイメージはすでに世界中に定着している。リーグ戦最多優勝チームはレアル・マドリッドで29回。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
イタリアの セリエA
イタリアでリーグが始まったのは1898年のこと。初代チャンピオンは三浦知良も所属したことがあるジェノア。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
フランスの リーグ1(アン)
リーグが始まったのは1932年。以前はディビジョン・アンと言っていたが、2002-03シーズンから現在の名称リーグ・アンに変更された。
20チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計38試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
ドイツの ブンデスリーガ
1964年にプロリーグ、ブンデスリーガが誕生。ブンデスとは「全国規模」を意味する。ブンデスリーガ設立までは、各地域リーグの優勝チームが戦うトーナメントだった。優勝チームには「マイスターシャーレ」と呼ばれる優勝皿が授与される。現在のブンデスリーガには1部と2部がある。
18チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計34試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。
オランダの エールディビジ
サッカー協会は1889年設立と古い歴史を持つが、プロリーグができたのは1954年と比較的新しい。現行のエールディビジになったのは1957年である。
レギュラーシーズンは18チームによる2回戦総当りのリーグ戦。最終順位は計34試合の勝ち点で決まる。勝ち点は勝利=3、引き分け=1、敗北=0。レギュラーシースン終了後に、ヨーロッパ大会出場を決める為のプレーオフ、及び、16位、17位と2部リーグ上位6チームによる入れ替え戦プレーオフが行われる。
とまぁこれらのリーグから成るわけです。百年近い歴史がさまざまな名選手、名監督、名勝負を生み出してきたわけなんですねぇ〜

ハイわかりましたか!?庶民ども。
今回は時間がねえからここまでにするぜ!!!
次回は欧州最高の舞台、
チャンピオンズリーグ
について解説致します。
ヤレヤレ・・・

本格的に記事を書くのはまだ先になりそうだぜ・・・
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